8月16日_雲の上で感じたこと 広島空港へ空の旅

※瀬戸内海旅行_2025年の記事一覧はこちら

8月16日の午前に、広島空港着の飛行機に乗りました!


物理的に雲の上を飛びました。

当然雲の上には、 目に見える物体は基本存在しません。

(航空機等の人工物や、一部の高高度の雲等を別に)


私達は普段地表の三次元物理世界で生きていて、

こちらが普通と思いがちですが、

空の上からは、 三次元物理世界こそが特殊と感じました。


三次元物理世界は雲の下までで、

雲の上の世界は、本当は別次元の世界なのでしょう。


私たちは雲を掴むことはできませんが、雲の形を見ることはできます。

時々龍の姿になったりもしますよね!

これが四次元の存在だと思います。

物理的な形も一応あると言えばある。


海の上(や中)、陸上には三次元の豊かな世界が広がっていますが、

雲の上にはきっと五次元以上の世界が広がっているのではないか。

五次元以上の世界は物理形状をもはや持たないので、

直接物理的な姿を観測することはできないのでしょうが。

そのような感想を持ちました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました