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8月16日の午前に、広島空港着の飛行機に乗りました!
物理的に雲の上を飛びました。
当然雲の上には、 目に見える物体は基本存在しません。
(航空機等の人工物や、一部の高高度の雲等を別に)
私達は普段地表の三次元物理世界で生きていて、
こちらが普通と思いがちですが、
空の上からは、 三次元物理世界こそが特殊と感じました。
三次元物理世界は雲の下までで、
雲の上の世界は、本当は別次元の世界なのでしょう。
私たちは雲を掴むことはできませんが、雲の形を見ることはできます。
時々龍の姿になったりもしますよね!
これが四次元の存在だと思います。
物理的な形も一応あると言えばある。
海の上(や中)、陸上には三次元の豊かな世界が広がっていますが、
雲の上にはきっと五次元以上の世界が広がっているのではないか。
五次元以上の世界は物理形状をもはや持たないので、
直接物理的な姿を観測することはできないのでしょうが。
そのような感想を持ちました。

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