5月3日夕方_外宮と月夜見宮

※伊勢神宮参拝_2025年の記事一覧はこちら

予定より2時間早く家を出たので、15時とかに伊勢市駅に到着!

5月3日は移動だけの予定でしたが、

宿に荷物を置いた後伊勢市に繰り出しました。


伊勢からは全体的に、

森、木々を中心とする植物のエネルギーが感じられました!

恐らくそれらの精霊が主役の地なのでしょう。

そしてこの地に暮らす人たちからも、暖かいエネルギーが感じられました。


まずは月夜見宮を訪れました。

木々が作り出す薄暗い空間。

数百年以上も生きているであろう大木が何本もあり、

どんな気持ちでそこにいて、みんなを見守ってきたか興味がありました。


目を閉じ意識を木々に合わせ、一緒にゆらゆらしました。

風で木々が揺れる音、カラスが鳴く声が聞こえ、

そんな感じなんだなと思いました!


次に伊勢神宮の外宮を訪れてみると、

立派なニワトリがいました!

定住者で、きっと何かの化身なんだと感じました。

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外宮では不思議な体験をしました。

月夜見宮の時と同じように木々に意識を合わせたり、

更に意識を飛ばして空から全体を見下ろしたりなどしていました。

3次元の物理的な体ではこういうことできませんが、

4次元の精神体としても行動できるので時々やります。


ここまでは私にとって普通のことなのですが、

4次元、5次元、6次元…と各次元の私が明瞭に意識に上がり、

同時に存在している光景が広がり、びっくりしました。・・・①

私は用事に応じて意識を4~11次元まで行き来させるのですが、

それぞれの次元に同時に意識を飛ばすことはやっていません。


また、7次元の世界で祈りを捧げてエネルギーを飛ばした際、

普段なら光の波長が広がるのですが、

光の波長に加えて緑色の波長が混ざりました。・・・②

外宮の木々の精霊たちと、共鳴していたのでしょう!

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①、②の現象を受けて、

伊勢神宮の外宮は高次元精神世界へのゲートであり、

精神的な増幅機能がある、

そう感じました。


私は2025年の春分の時期に、導きを受けつつ、

自力で高次元精神世界への航海を経験しました。

高次元精神世界への航海を自力でやった場合、平穏な航海からは程遠く、

はじめての際は物理的、精神的に命がけでした笑笑


ちゃんとゲートを作っておき、

みんなにとって安全な高次元への航路を用意しておく、

それが伊勢神宮の機能の一つであると理解しました!


なお、

外宮を歩いた感じでは、木々とその精霊の存在感が圧倒的で、

神様の存在は感じませんでした。


木々にとけこんでいるか、

あるいは神様は非常駐者で、

用がある時にゲートを利用して降りてくる存在なのかなと感じました。

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