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予定より2時間早く家を出たので、15時とかに伊勢市駅に到着!
5月3日は移動だけの予定でしたが、
宿に荷物を置いた後伊勢市に繰り出しました。
伊勢からは全体的に、
森、木々を中心とする植物のエネルギーが感じられました!
恐らくそれらの精霊が主役の地なのでしょう。
そしてこの地に暮らす人たちからも、暖かいエネルギーが感じられました。
まずは月夜見宮を訪れました。
木々が作り出す薄暗い空間。
数百年以上も生きているであろう大木が何本もあり、
どんな気持ちでそこにいて、みんなを見守ってきたか興味がありました。
目を閉じ意識を木々に合わせ、一緒にゆらゆらしました。
風で木々が揺れる音、カラスが鳴く声が聞こえ、
そんな感じなんだなと思いました!
次に伊勢神宮の外宮を訪れてみると、
立派なニワトリがいました!
定住者で、きっと何かの化身なんだと感じました。

外宮では不思議な体験をしました。
月夜見宮の時と同じように木々に意識を合わせたり、
更に意識を飛ばして空から全体を見下ろしたりなどしていました。
3次元の物理的な体ではこういうことできませんが、
4次元の精神体としても行動できるので時々やります。
ここまでは私にとって普通のことなのですが、
4次元、5次元、6次元…と各次元の私が明瞭に意識に上がり、
同時に存在している光景が広がり、びっくりしました。・・・①
私は用事に応じて意識を4~11次元まで行き来させるのですが、
それぞれの次元に同時に意識を飛ばすことはやっていません。
また、7次元の世界で祈りを捧げてエネルギーを飛ばした際、
普段なら光の波長が広がるのですが、
光の波長に加えて緑色の波長が混ざりました。・・・②
外宮の木々の精霊たちと、共鳴していたのでしょう!

①、②の現象を受けて、
伊勢神宮の外宮は高次元精神世界へのゲートであり、
精神的な増幅機能がある、
そう感じました。
私は2025年の春分の時期に、導きを受けつつ、
自力で高次元精神世界への航海を経験しました。
高次元精神世界への航海を自力でやった場合、平穏な航海からは程遠く、
はじめての際は物理的、精神的に命がけでした笑笑
ちゃんとゲートを作っておき、
みんなにとって安全な高次元への航路を用意しておく、
それが伊勢神宮の機能の一つであると理解しました!
なお、
外宮を歩いた感じでは、木々とその精霊の存在感が圧倒的で、
神様の存在は感じませんでした。
木々にとけこんでいるか、
あるいは神様は非常駐者で、
用がある時にゲートを利用して降りてくる存在なのかなと感じました。

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